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【レビュー】iPadをワンランクアップ!全ユーザにおすすめなケースの決定版MOFT Floatが超便利!

MOFTシリーズの最新作が画期的でiPadをワンランクアップさせる素晴らしい商品だったので紹介します!!

MOFT Float

3つのスタンド形態をとり、角度を自由に設定でき、また高さも自由に調整できる夢のようなiPadケースが登場しました!

なによりビルトイン形式なので不要な付属品などを持ち歩くことが必要ないのがとてもいいですね。

めっちゃスタイリッシュじゃないですか??

MOFT Floatの特徴

①角度調整が出来る高品質ケース

高さは最高8cm(3.15インチ)・角度最大130°まで調整可能なので、自分に最適な角度と高さに調整できます。

 

②軽量かつ頑丈、今までになかった便利さを実現
軽くて頑丈なアルミニウム合金を採用し、重量たったの378g~!
ヒンジの耐久性能は8000回の開閉試験を実施した後でも問題無い非常に耐久性の高いものになっています。

Makuakeにて先行販売中

iPadを様々な角度で利用できるiPadケースMOFT FloatがMakuakeにCF実施中です。先行販売でいち早くMOFT Floatを手に入れるチャンスなのでぜひチェックしてみてください!

開封&ファーストインプレッション

結構しっかりしたパッケージング。今回はiPad Air(2020)用をご提供いただきました。

裏面には対応可能なケース形状などが記載されています。正直これ家電量販店にならんでても目に止まらない気がする。ネットの時代に感謝。

中身はケース本体、説明書、ガラスフィルムが付いてます。

よくある蓋付きのケースと違ってこのケースには蓋がないのでガラスフィルムで守れよ!っていう配慮ですかね。

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ケース本体の中身にはささやかなDesigned By MOFTの文字が。

裏面はこんな感じ。可動部の四隅には滑り止め?のようなものが付いてます。裏面はちょっとお世辞にもかっこよいとは言えないかな。じゃっかんパカーっと空いています。

側面から見るとこんな感じ。若干締りが悪く浮いているのがわかります。

意外とフィットしたのでiPad Pro (11インチ)第一世代で試してみました。表から見るとケースを付けた状態は他のよくあるケースと全く同じ感じです。結構素材がしっかりしてるので防御力が高そう。

カメラ穴も問題なく使えますね。

ただ、しっかり自分のにあったものを選ばないと↓の画像のようにちょっと穴のサイズと位置が合わないので注意ですね。しっかり自分の使っているiPadにあっているものを選びましょう。

側面にはApple Pencil用のくぼみが有ります。

ここApple Pencilを装着するとちゃんとケース越しに充電されるので実用性も◎!

きちんとiPad Air(2020)にも使ってみました。

電源ボタンのところに穴が空いているのでTouch IDも問題なく使用できます。

最大の特徴:3つの形態と実用性

ケース状態

先程お見せしたケースの形態。ちょーっとぽかーと口が開いてるのが気になりますが、まぁ問題ないでしょう。

ここの部分が開き、スタンドになります。

角度が自由に調整できるので見やすい角度に調整して使用することができます。

机の位置と目線の高さによって結構見やすい角度変わってくるのでありがたい機能です。

一番きつい角度はこのあたりです。これ以上立てようとすると倒れるのでこれが限界。

逆にこのように倒せばとても浅い角度で使用することができます。お絵かきする際にはこんな角度で利用するとめっちゃ使いやすいかも!

上から見ると平らに見えますが、絶妙な角度で使いやすそう。

ペンタブ運用でも一番倒す角度ではなく書きやすい好きな角度で使用できるのもポイント高い!

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縦置き

もちろん縦置きにも対応しています。

電子書籍とか読むときに便利そうな機能。

フローティングモード

 MOFT Float目玉機能と言ってもいいでしょう。高さを持たせてなおかつ自由に角度を調整できます。

裏面のヒンジを2つ開いて利用します。

また、安定させるために土台の伸ばす部分があるのでこれを延ばしてバランスを取る必要があります。

横から見るとこんな感じ。ちょっとしたモニターみたいな感じでかわいい。

角度を植え向きにするとこんな使い方もできます。バランスを取る必要があるので、あまりむちゃなことはできませんが、結構自由度のたかい調整が可能です。

Apple Pencilケース

Makuakeの追加オプションで選択できるApple Pencilケースです。

Apple Pencilをしまうだけでなく、MOFT Floatにくっつくっぽい?

素材はTPUですかね。やわらかくもなく固くもない。

ペンシルを入れて、

ぺたっと蓋をすることができます。ペン全体をしっかりカバーできるので単体での持ち運びでも安心できますね。

MOFT Floatを装着したiPadにくっつけることができます。もちろん充電も◎。

マグネト付きの蓋がMOFT Floatにバチーっとくっつけばよかったのですが、いまいちくっつきが悪い。ここさえ強力にくっついてくれていればめっちゃよかったなぁこれ。

 折りたたみキーボード

これもMakuakeのオプションにある折りたたみ式のキーボード。

折りたたみ式のキーボードにしては結構ごつめでしっかりた印象。

中央を開けばキーボードが現れるタイプです。黒い部分をたてることができてスタンドになります(後述)

裏面にはMOFTの文字が。Makuakeはすでに終了してしまっていますが、今後売り出されるんですかね。めっちゃ相性良いのでこれちゃんと売り出してほしいところ。

充電式ですが、充電は残念ながらMicro USB。Type-Cの時代はいつ来るのか・・

特に物理的な電源スイッチはなく、開閉することによって電源が連動しています。最大の特徴はトラックパッドがついていること。iPadはタッチパネルだからそんなもんいらんやろって思うかもしれないですけど、フローティングモードでキーボード使うのであればトラックパッドがあった方が絶対有利。すごい使いやすさが違います。

サイズ感はこんな感じ。iPadと同じサイズで重量は220g。iPad専用機のよう。出先でちょっとした文書作成とかに超便利そう。

角度をつけてあげればもうこれノートPCといっても過言ではない。

ちょっとキーボードで気になる点が。

左右が浮いているんですよね・・・ぱかぱかします。

左側の浮いている部分を押すと・・・

今度は右側が浮きます・・・

MEMO

前述の通り蓋についている黒い部分をスタンドにすることができ、パカパカ問題は解決しました!!

右側は完全に接地し、右側は少し空いているもののパカパカしないので実用上問題はなさそうです。

 

さいごに

今回は新しいMOFTシリーズのラインナップMOFT Floatを紹介しました。Makuakeにて先行販売中ですので是非チェックしてみてください!

正直に今までのMOFTシリーズのなかで一番好き。めっちゃ良いですよこれ。iPadはMacのサブモニターに使用できるSidecarがあるので、Floatはかなり役立ちます。

また単体でPCのように運用できるものかなり魅力的な製品だな感じました!

iPadをワンランクもツーランクもアップさせるMOFT Float!これは買い増しかな・・笑

それでは!